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ひつくの神の言葉4・5

日月神を呼んで、伝わって来た言葉を記します。
昨日は投稿しそびれてしまったので、昨日の分と合わせて書きます。
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たましいのつかいかたはたいらけくしなやかに
あまてらすくにのなりわいを
まことのいまにつむぎて
のちに
おのがたましいのいとするところに
魂の使い方は平らけくしなやかに
天照らす国の生業を誠の今に紡ぎて
後に
己が魂の意図するところに
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今までの分と合わせると以下のようになります。
あめつちひらけてこのかたひつく
あかしてひろめるたましいのそのあかるさを
あかしたればつねならん
ひとのよのみちをひらいて
さればかのとのいきをとおさん
たましいのつかいかたはたいらけくしなやかに
あまてらすくにのなりわいを
まことのいまにつむぎて
のちに
おのがたましいのいとするところに
(天地開けてこの方日月
開かして広める魂のその明るさを
開かしたれば常ならん
人の世の道を開いて
されば辛(金の弟)の息を通さん
魂の使い方は平らけくしなやかに
天照らす国の生業を誠の今に紡ぎて
後に
己が魂の意図するところに)